30代のおっさんにささる恋愛トーク

【そんなの関係ねぇ!】”30代なのに年収が低いから彼女できない”は言い訳

年収低い君
年収低い君
はぁ・・・彼女ほしいけど、年収が低いからぜんぜん積極的になれないや・・・なんとかならないかなぁ・・・

その気持ち、めっちゃ、うなるほどよくわかります!

年収が低いと女性に対してのアタックがどうしても弱気になっちゃうんですよね・・・

36歳にもなって年収200万の俺なんかが、気になるあの子に声をかけていいのか?

このように思うのはごくごく当たり前の感情なので、なにも心配することはありません。

むしろ、相手の女性に対する気遣いができている分、わたしからあなたに6億ポイントさしあげます!おめでとうございます!

ですが、うす毛のおっさんからもらった6億ポイントと、”年収が低いせいで彼女ができない”のとは、まったく関係のない話です。

 

・相手の女性とつり合わない

・相手の方が年収高いから積極的になれない

・満足のいくデートや豪華なプレゼントが送れない

あなたは今現在、上記のような不安を抱えているかもしれませんね。

たしかに、思いを寄せている女性の方が稼いでいるのは、男性としては情けないやら恥ずかしいやらで、アプローチすることすら許されないような気分になります。

お金がないから豪華な食事やロマンティックがあふれて止まらないデート、はじける極上の笑顔確定なプレゼントも用意できないのも辛いかもしれません。

だからといって、このままではあなたの未来はなにひとつ良い方向に転がったりは絶対にしません。

一生独身のまま、自分のムスコを右手でなぐさめ続ける暗くてじめじめした生活が繰り返されるだけです。

はっきり言いましょう。

それらの不安は、すべてあなたの一方的な思い込みです!

年収が低くても彼女を作ることは絶対にできます!

その具体的な方法や、なぜあなたに彼女ができないのか、そしてどうするべきなのかを、わたしと一緒にこの記事で解決していきましょう。


 

もくじ


悩める子羊に朗報!年収が低くても彼女ができる具体的な方法

年収低い君
年収低い君
年収が低いってだけで、なんでこんなに彼女ができないんだろう。

年収低い君のこのつぶやき、あなただったら思わず共感してしまうかもしれませんね。

ですが、彼の考えである「年収が低いから彼女ができない」は、まったくの見当違いであることをあなたは認識する必要があります。

実は、彼女作りにおいて、年収はそれほど大きな問題ではないんです。

「いやいやいやいやいや、36歳だし、年収200万とかどこのだれが相手にしてくれんのよ!」

と思われたでしょうが、それはあなたの考えであって、女性の意見ではありませんよね?

重要なのは年収ではなく、年収が低くてもOKな女性を選ぶことなんです。

その具体的な方法を、3つの特徴をもとにお話ししていきますね。


年収が低いあなたが選ぶべき女性の3つの特徴

 

年収低い君
年収低い君
年収が低い僕はどんな女性を選べば良いんだろ?

女性はあなたの年収が低いと聞くや否や、態度を180度変えてきます。

これには理由があって、女性は「お付き合い=結婚」の価値観をもっており、年収が低い男性は将来性がないと判断するからです。

高年収であれば自分の将来は安定的、低年収であれば苦労の未来になると、一瞬でそこまで想像してしまうわけですね。

つまり、低年収であるあなたは、基本的には彼女作りが不利な状態ということになります。

なーんだ、やっぱり年収が低いとダメなんじゃん!」と、あきらめるのは早いです。

そんな高年収信者である彼女たちを攻略するべく、3つの特徴をうまく利用して逆に手玉にとってやりましょう。

お金に固執しない女性があなたにはぴったり!

 

あなたがもっとも重要視しなければならないのは、お相手の女性がお金に固執しすぎないタイプであるかどうかです。

年収200万?うわー、すごいね!そんなにお金あったらなに買えるかな??

なにこの破壊的なかわいさ。天然ボケっぽさもありつつ、低年収をバカにしない大天使っぷり!控え目に言ってもエンジェルやんけ!

思わず自分が作り上げた妄想キャラに惚れてしまいそうになりましたが、こんな大天使がいたら土下座して額から血がほとばしるのもかまわない勢いで交際を申し込みましょう。

ただ、そんな大天使が都合よく見つかるはずもなく、現実はきびしいですよね。

ある程度の妥協を考えて、あまりお金に執着しすぎていない女性であれば、低年収のあなたにはぴったりです。

ご飯やデートは割り勘、プレゼントは高価なものでなくても気持ちがこもってればいいなどなど、世間一般で言う「ほんまええ娘や!」と言われる女性が該当します。

逆に、初デートで割り勘じゃなかったからバイバーイ!というような守銭奴は絶対NGです。

お相手を見極めると言う意味でも、割り勘の提案は試してみると良いでしょう。

「共働き?わたしにまかせて!」な女性がすごくいい!

結婚したら彼女には家庭に入ってほしい。男性ならそう思う人も少なくないでしょう。

しかし、それでは年収の低いあなたが困ることになります。

前述したとおり、女性は未来を想像しやすく、将来に金銭面で不安を感じるため、結果としてあなたに彼女ができないわけです。

その将来の不安を摘み取るためには、彼女にも働いてもらう、つまり共働きでも良いと思ってもらえないとダメなんです。

俺の年収は将来的には500万になるけど、それまでには時間がかかる。だからきみも一緒に協力してくれないか?

というアプローチに対して、「OK!わたしにまかせて!」と軽快な返事をくれる女性なら、低年収のあなたのお相手としては理想的とすら言えます。

趣味や興味が共通していればまさに最強!

年収の低さをうまく隠せる、つまり、「年収の低さなんて問題ない!」と思ってもらえると今までの悩みがバカバカしくなるくらいあっさり彼女ゲットの道が開けます。

どういうことかというと、低年収というネックを上回る”価値”が、お相手の女性から見てあなたに備わっていれば良いのです。

趣味がスポーツや映画鑑賞、興味のあることがグルメや旅行など、お互いに共通している部分が多く、なおかつ深ければ深いほどシンクロ率は高まり、恋人への一歩が踏み出しやすくなります。

そう、”価値”とは、あなと一緒にいても苦にならない、むしろいたい!と思ってもらうための共通した趣味・興味のことなんです。

共通した趣味・興味があれば、あれこれ悩まなくても会話がはずみますし、デートもプランを考える必要は一切ないので、自然とお相手もフィーリングの高まりを感じるはずです。

下手な小細工も必要がなく、趣味・興味が合う女性以上におすすめの女性は存在しません。

年収の低さがひっかかってうまく行動を起こせないのであれば、趣味や興味ごとの延長上にいる女性を狙うのが最強ですよ。

【ひ・み・つの本音】理想は養ってくれる彼女だよね

ぜっっっったいにありえないけど、もし存在するならヒモ生活を送らせてくれる彼女がいたら最高ですよね。

年収がどれだけ低かろうとも、お相手は養ってあげたいと思うほどあなたに惚れこんでくれているわけですから、これを天国と言わずしてなんと表現するのでしょうか。

ただ、そのあまいあまーい環境でぬくぬくと生活していては、愛想をつかされるのがオチです。

養ってもらっているあいだにしっかり目標をたて、低年収野郎という自分を打破しようという姿勢を全身全霊を持って見せつけて、お相手に安心感を与えることをお忘れなく。


女性心理を理解すれば年収が低いとかそんなの関係ねぇ!

年収低い君
年収低い君
年収が低いことをうまくフォローできる、強力な武器になるアイテムとかないかな?

さすがにそんな都合のいいアイテムなんかあるわけ・・・ありまぁす!

その強力な武器とは、ずばり女性心理を理解することです。

われわれ男性からすれば、女性の考えていることはよくわかりませんよね。

それがもし手に取るようにわかり、コントロールできたらどうでしょうか?

結果は言わなくてもおわかりいただけたと思います。

お互いの考えや心理の違いから、恋愛まで至らないというケースは少なくありません。

恋愛にまつわる、男女間で生じやすいちょっとしたすれ違いだったり、年収の低さをカバーするためのテクをお伝えしますので、ぜひ頭にぶち込んで実戦で使い倒してくださいね。

「お付き合い=結婚」の方程式を解けば勝てる!

最初の方でもお伝えしましたが、女性の心理は「お付き合い=結婚」まで一足飛びに飛躍します。

ここがひとつのキーポイントで、”お付き合い”と”結婚”を分断させてあげることが彼女作りへのハードルを下げることにつながるんです。

どういうことかというと、わたしたち男性が考える”お付き合い”は”結婚”ではありませんよね?

デートを楽しんだり、一緒にクリスマスなどのイベントを楽しむことが”お付き合い”であって、”結婚”は”お付き合い”で得た彼女との相性を考えた上でのお話しのはずです。

この考え方をお相手の女性にも共有してもらうことができれば、年収が低くてもお付き合いすることは難しくありません。

今は低年収で不安かもしれないけど、資格を取るために勉強中です。」と、未来図が簡単に想像できる一言をあらかじめねじ込んでおくと効果的です。

(うわっ、こいつ年収300万以下ってことは仕事できないやつじゃん)と思わせてはいけない

女性は年収が低いと仕事ができない男と判断します。

職種にもよりますが、年収300万というひとつの壁があり、それを突破できないうちは低年収で仕事のできないやつと思われている可能性が高いのです。

年収300万が壁である証拠として、300万~400万以上の30代男性の結婚率は約25%に対し、300万未満だと9%まで数字が落ちるというデータがあります。

結婚率が低いということは、その前のステップであるお付き合いに至らないということです。

このように数字で露骨に結果がでてしまっているわけですから、300万を突破するか、最低でも仕事ができないと思わせない、なにかが必要になりますよね。

たとえば専門分野の知識を披露したり、得意なことを熱弁するなど、お相手に対して権威性を示すことが効果的な方法です。

ただし、その際にひとつだけ注意しなければならいことがあります。

それは、得意げに延々とえらそうにしゃべり続けないことです。

女性が男性に嫌悪感を抱く原因のひとつに、自慢話&過剰な自己アピールがあげられます。

なにごともやりすぎはよくありませんから、空気を読んでアピールしましょう。

特別感を与えることで簡単にノックアウトを奪うことができる

女性の多くは「特別」という言葉に弱いものです。

自分だけが特別扱いされている、また、特別扱いしてくれる男性に思わずぐらっとくるので、この心理を活用しない手はありません。

ぼく、普段はこんなことできないんですけど、あなたのためならできちゃうんです!

これが非常に効果バツグンなわけですよ。

とくに、年収が低いことを告げているのであれば、あなたが特別だから無理してでもプレゼントをあげたいんです!的な特別感で攻めるのはめちゃめちゃありです。

女の子はいくつになっても白馬の王子様を待っているもの。

その王子様にあなたがなってみるつもりで特別扱いしてあげましょう。

将来性を見せることで年収とかどうでもよくなる生き物それが女性

年収が低いせいで、将来性がないと判断されてしまう。だから恋人関係に発展しないわけですよね?

ならば、将来性を見せつければ良いだけではありませんか?

年収が低いということは、将来が不安定、つまり相手にされにくいわけで、この障害を突破しない限り年収の低いあなたの勝算はゼロに近いままです。

しかし、一見難攻不落に見える障害も、ちょっとしたポイントをおさえることで攻略することができちゃうんです。

・きっちりした人生設計をお相手に伝える

・実はこんな資格を持っています

・バイト先で正社員にならないかと誘われている

・ちょうど正社員になるために就活&勉強を始めた

しつこいようですが、お相手の不安を取っ払うためには、具体性のある未来図を見せてあげる必要があります。

「ああ、今は年収低いけど、将来的には大丈夫そう」と思わせることができればあなたの勝ちです。

そう思ってもらうためには、年収が低いことを事実として受け止め、現状を打破できる努力を普段から行うように心がけてくださいね。

女性に引け目を感じるのは自分に自信がないからですよ(にっこり)

年収低い君
年収低い君
もし相手のほうが年収高かったら、やっぱり積極的になれないよ・・・

その気持ちは痛いほどわかります。

あなたが汗水たらしてバイトや低賃金労働でがんばっているのに、女性たちは簡単にあなたの年収を上回っています。

その引け目から、思ったように積極的な彼女作りができないんですよね。

ですが、引け目を感じたままではなにも変わらないのも事実です。

あなたのそういった積極的になれない、みずからにストップをかけてしまう理由は、すべて自分に対する自信のなさが原因なんです。

その自信のなさを改善しない限り、あなたに彼女ができる可能性は極めて低いでしょう。

「年収が低い=彼女できない」の概念をゴミ箱に投げ捨てるべし!

「年収が低い=彼女ができない」は、自信のなさからくるただのあなたの思い込みです。

年収が低くても彼女がいる人は世の中に溢れています。それがデブでもハゲでも、彼女ができる人はできるんです。

だれだってコンプレックスはありますよね。

チビ、ハゲ、デブ、低年収など、あげればキリがありません。

からといって「=彼女ができない」ではなく、彼女を作るためにそのコンプレックスをどうするかが重要だとは思いませんか?

まずは凝り固まった「年収が低い=彼女ができない」の概念をゴミ箱にぶち込んでください。

そして、すぐに年収をあげる努力や自分みがきを始めましょう。

そのひとつひとつの積み重ねが、彼女作りへの自信になるのです。

女性に対する積極性を制限しているのは”あなた自身”

結局のところ、女性に対する積極性を制限しているのは”あなた自身”です。

年収格差などの自信のなさからくる負の感情が、あなたの足を鉛に変えてしまっているのでしょう。

その鉛の足を軽くする方法はたったひとつ、「気にしない」ことです。

年収格差?俺のほうが低いけど、それがどうした?今にぶち抜いてやるさ。

これくらいの気持ちで自信をもってください。

そしてそのための努力を続けてください。

あなたの努力している姿を見ている女性はかならずいます。

その女性があなたの変化に気付いたとき、あらためてあなたという男性の魅力に気がついてくれるんです。

自信を持つための自分みがきや年収アップの努力は、ひとつとして無駄になることはありません。

それどころか、どこにでも通用する強力な武器になる可能性すら秘めています。

年収の低さで引け目を感じてうなだれるよりも、ひたすら武器にヤスリをかけてとがらせる方が、よほど充実した彼女作りができるはずですよ。

年収問題をクリアしたら今すぐ彼女作りにLet’t Try

年収低い君
年収低い君
だんだん自信はでてきたけど、彼女作りって具体的にどうしたらいいんだろ?

年収問題がクリアできたら、いよいよ本格的に彼女作りを開始しましょう!

とはいうものの、具体的に彼女作りってどうしたらいいのかわかりませんよね。

そんなあなたにおすすめの方法が、とにかく出会いまくることです!

彼女作りは出会いがすべてと言っても過言ではないことに早く気がつけこのバカチンが!

彼女作りの最短ルートは、ひたすら出会いを重ねることです。

その根拠としては

・出会いの回数が多いと、それだけ彼女作りのチャンスが増えることになる

・出会いの回数が多いと、それだけ様々なタイプの女性の攻略方法がつかめる

・出会いの回数が多いと、それだけいろんな経験が積める

・出会いの回数が多いと、それだけ女性とのトークが上達する

・出会いの回数が多いと、それだけ女性からあなたへの改善点が聞ける

・出会いの回数が多いと、それだけ自信につながる

と、メリット以外ほかにないからです。

もし、100人の女性と出会うことができたとしたら、彼女ができるチャンスは100回あることになりますよね。

そして、100人の女性は100通りのタイプではなく、まじめそうな子、ギャルっぽい子、おねえさんぽい子などなど、ある程度分類され、それぞれの攻略法がつかめます。

とくに、年収格差などのコンプレックスからくる、女性とのトークが苦手という男性は少なくありません。

それを場数という経験値の積み重ねで自然に解消することができますし、なによりも女性に対する気遣い方や、改善点、自信にもつながります。

出会いは待つものじゃない!”作る”もの!

でも、出会いってそんなにないんだよなぁ・・・」と、あなたは思っているでしょう。

はっきり言って、その考えは間違っています!

出会いは待つものではなく、みずからもぎ取り、作るものです!

ぼーっと待っていたって、彼女候補がみずからあなたのむねに飛び込んでくる可能性はなんパーセントですか?

ゼロですよ!ゼ・ロ!皆無です!

出会いがないならあなたの手で作る以外手段はありません。

しかし、友達やバイト先の同僚に合コンなどをセッティングしてもらっても、思うような回数もこなせなければ、彼女ができる気配すらないでしょう。

合コンで彼女ができるのは一部のイケメンや女性慣れしたウルフ、高収入のメンズだけです。

低年収のあなたでは土俵にすら立てないのが現実。

じゃあどうするか?

わたしがおすすめするのは、婚活アプリやマッチングアプリを活用することです!

マッチングアプリが宣伝とかぬきでガチでおすすめ!

マッチングアプリとかめっちゃうさんくさいわぁ」とか思ってませんか?

そんな旧石器時代的な考えだから、彼女ができないんですよ。

今やマッチングアプリでの出会いは時代のスタンダードです。

現実世界ではむずかしい出会いの数も、マッチングアプリを利用することで効率よく、なおかつ多くの出会いをスマホで手軽に味わうことができます。

どうせ宣伝だろ?

そう疑う気持ちもわかります。

わたしだってあなたと同じ状況なら同じことを思うはずです。

ですが、わたし自身もPairs(ペアーズ)というマッチングアプリを利用したことがあり、実際に女性と出会うことができました。

そのときの体験談と、マッチングアプリをおすすめする理由をこちらの記事にまとめておきましたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ちなみに、Pairsでは、プロフィール設定で年収を登録できるようになっています。

ですから、あなたとマッチングしたお相手の女性は、低年収でもOK!という大天使確定なわけです。

出会うことはできませんが、アプリの利用は無料なので、雰囲気だけでもつかんでみると良いかもしれませんね。

年収なんてそんなの関係ねぇ!「彼女ができない」はあなたの弱い気持ち

 

長々と書いてきましたが、結論をお伝えすると、「彼女ができない」のと「年収が低い」ことはなんの関係もないんです。

すべてはあなたの弱い気持ちが勝手に作り出した概念に過ぎません。

実際に、年収が低くても彼女がいるという男性はそこら辺中にころがってますよね。

つまりはそういうことなんです。

年収うんぬんよりも、大切なのはあなた自身の気持ちと行動力だけ。

本気で彼女がほしいなら、コンプレックスである年収をあげるための努力をするはずですし、自分みがきもがんばるはずです。

ただただ、それができていないだけのこと。

この記事を最後まで読んだあなたなら、もうどうすれば良いかわかっていますよね。

あなたの灰色の現実を変えるために、彼女という明るい未来を手に入れる努力を始めましょう!

ABOUT ME
うす毛のおっさん
30歳を過ぎたあたりから「あれ?おまえアタマやばくね?」と周りから言われるようになりました。 最初は「え!マジで!?」みたいな大きなリアクションをとっていましたが、今ではノーリアクション! うす毛なんか気にしない!・・・つもり Twitter始めたので気軽にフォローお願いします。@usugeburoger